No.16
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真面目にやっている人は精神病にかかりやすいのです。
いい加減にやっている人は精神病にかからないのです。
最近では教師に精神病にかかる人が増えてます。
保護者のクレームに真剣に対応して、ストレスがたまり、精神病が発病するのです。
いい加減にやっているダメ教師は精神病にかからないのです。
頭が良過ぎるほど精神病にかかりやすい、真面目な人ほど精神病にかかりやすいのです。
精神病と言う物はそう言う物です。
私はその条件を2つ満たしているので簡単に精神病にかかりやすいのです。
実は精神病に対する認識度は先進国の中で日本が最低なのです。
この点ではアメリカが進んでいます。
最近、ノーベル受賞者の中には精神障害者がいますが実はアメリカ人が受賞しています。
日本は精神病に対する認識度が発展途上国並で遅れています。
能力のある精神病患者が日本で埋もれています。
アメリカではその者たちを積極的に社会へ送り込んでいます。
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フィリピン人の妻、カテリンから電話が来た。
「友達のうちで弁当屋の仕事を見つけた!」
「そう、日給はいくらなの?」
カテリンは笑いながら、
「日給、100ペソ、250円!」
と言っていた。
「え!、8時間労働で250円?」
「そう!」
「リカちゃんはどうしてるの?」
「フィリピンへ帰った!仕事がない!」
「え?仕事がない?酷い国だな?お兄さんはどうしてるの?」
「仕事がない!」
「弟は?」
「仕事がない!」
「酷い国だな?」
私はこの話しを聞いて、フィリピンをどうしたら経済が高上できるか、考え始めた。
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私は精神障害者2級です。
精神病を発病したばかりだと人から、
「変っているな?」
としか思われません。
精神薬の力を借りて、精神が落ち着き、精神障害者になっても、その人と友達になって毎日、逢ってどんなに話しをしても、
「何処が悪いのか?」
分かりません。
精神障害者とはそう言うものです。
世間が想像している人ではないのです。
天才は精神病にかかる人が多く、頭の良い人がかかる病気です。
バカは精神病にかからないのです。
過去にノーベル受賞者には精神障害者がいます。
日本人は精神病とはどう言う物か、知らない人が多いのです。
これは困った問題です。
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戦前は早稲田大学と言えば、国公立大学よりも格下だった。
しかし、早稲田大学の卒業生は国公立大学の卒業生に勝っていった。
実は彼らは、
考える力がある者あるいは才能のある者たちだった。
この能力は勉強ができるのとは違う。
知識はあくまでも武器でしかない。
彼らは知識を武器にして、それを生かして考えて来たから、社会の第一線に立てたのだ。
世代がかわっても同じ事が起きて、我々の世代でも一流大学以外でも大勢の者が第一線で活躍している。
ただ、暗記に頼って一流大学に行った者は知識が増えても考える力がないから、技術開発、研究などを行っても、その先に進まない。
そんな者はいくら第一線にいても知識が増えるだけで何もできない。
だから、第一線から外すべきだ。場合によってはリストラの対象にもなる。
社会で第一線で活躍して成功をつかむには考える力を獲得する事だ。
普段から、何かを考え出して、何かを生みだそうとする習慣を付ける事だ。
私がこの日本に願いたいのは、何かを考え出せば成功するんだ!と言う風潮を作りたいのだ。
この風潮ができれば、ノーベル受賞者が多発しているアメリカのように日本もなれるのだ。
ノーベル受賞者には高卒もいる。
有名なのはアメリカ人の作家、ヘミングウエーだ。
高卒だから、と言ってあきらめる必要はないのだ。
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私をドコモの携帯電話からソフトバンクの携帯電話を愛用している。
ソフトバンクの携帯電話の分割払いが終わると、何処の携帯電話会社よりも1ヶ月に払う代金がソフトバンクが1番、安い。
ドコモの支払いを何ヶ月も行っていると、ソフトバンクの携帯電話のその物が簡単に買える。
しかも、海外でも使える。
ドコモの携帯電話を持って、中国へ行ったらメールもできなければ、電話もできなくて、ただのゲームしかできない玩具になっていた。
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私はいかにも勉強して来ましたよ!と言う感じの女性は遠慮します。
妻、カテリンは頭が良く、何処か遊び心があって非常に気に入っています。
妻の次にいい女だな?と思うのは放送局の人で確か宮崎アナンサーと言う名前だったと思います。
優しそうな感じで・・・・・、
本当に早稲田大学を出たのか?と言いたくなる人で・・・・・、
特に気に入っている所は何処か頭が壊れている所がいいですね!
NO,15
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私はブログを製作中に、こう考えた。
ブログはただの日記!
と言う者が多い。
確かにブログの多くは日記が多い。
しかし、ブログは歴史が浅い。そこには誰もしていない事があるのではないか?
ならば、それを世界で最初にやれば、歴史に残るブログができるのではないか?
要するに、ブログの価値、見方をかえればいいんだ!
私はブログが歴史的に浅いから、そこに隠れた物があるはず、と考えた。
そう考えているうちに、お金の事を考えずに、ブログに興味を抱いた。
私は意味不明文を克服したから、頭に浮かぶ文章がダイレクトに書けるようになっている。
ブログは自分の考えが自由に表現できる。これが面白い。
------------------------------------------
パソコンで検索していたら、白内障患者に多集点眼内レンズが使われているようだ。
よくよく、内容を読むと、私が発見した事を元に応用した物らしい。
既に欧米では手術で行われているようで、日本では昨年5〜6月に認可されたばかりで、最近、病院の眼科で盛んに行われているらしい。
問題点もあるらしい。
まだ、日本では保険の適用外らしい。
昨年ではテレビで、1000個の目に見えない穴だらけの丸い物が実用段階に入っているニュースが流れた。
これが白内障患者の手術に応用されれば、私にノーベル賞が転んで来る。
この仕事は私が中学2年に成し遂げたが、当時は、
「面白い、現象だな?」
としか、思っていなかった。
しかし、重要な事と思っていた。
だから、これを下手に人に言えば、その人の手柄になる事を恐れて誰にも言わずに私の頭の中で隠していた。
本当に信頼できる人が現れるまで待ち続けていた。
しかし、待つのは良いのだが、日本人よりも欧米人で成し遂げないか、と常に欧米の動向を中学2年から気にし始めていた。
私が欧米を気にするのも、とにかく欧米人はとんどもない事を良く考え出すからだ。
「何で、日本人にはできないか?」
と不思議でいた。
しかし、根本的に説明できないで悩んでいた。
------------------------------------------
もし、サプリメントに、カルシウム、鉄、カリウムなどが入っていて、粉で売られていたら可笑しい事になる。
本来、イオン化した方が吸収率がアップするはず。
イオン化して飲料水として売るのが本来の姿だと思う。
水俣病が発生したのは魚の摂取によるものだ。
海水に溶け込んでいるのは水銀イオンになっているはずだから、魚はそれを摂取したはずだ。
そのように考えるには私なりの根拠がある。
水銀体温計の水銀を飲んでも、それは金属だから吸収されずに排出されるからだ。
となれば、良く考えれば、
「イオンではないか?」
と考えに辿り着く。
仮に飲料水メーカーが水に粉を混ぜているだけとなれば、バカな事をしている事になる。
実際にバカな事をしているか、知らないが・・・。
------------------------------------------
私が若い頃の音楽はアイドル時代だった。
才能が無いのに顔が良ければ歌が売れた時代だ。
この時代の歌手は自分で作詞、作曲して歌う者が少なかった。
多くの歌手は作詞の先生、作曲の先生に曲を書いてもらい、歌っていた。
この世代は考える力の持ち主が少なかった。
これは教育が暗記に頼るテストばかり出題するものだから、考える力を見につけた者は少なかった。
この世代の歌手の殆どが芸能界から消えている。
この世代が去り、私が日本の教育を根本的に変える事を考え出したら、間もなくして、若者から自分で作詞、作曲を考え出して歌う者が多く排出し始めた。
そして、欧米でも通用する曲が生まれるようになった。
どの分野でも同じ現象が起きているはずだ。
我々の世代では日本のあらゆる分野のトップに君臨して、日本の未来を任せられる者が少ない。
本当に任せられるのは我々の次の世代だ。
この世代から見れば、日本のトップに君臨しているのはお爺さんだ。
そのお爺さんが孫の世代に日本の未来を期待するべきだ。
幸いな事にノーベル賞の仕事を成し遂げる年代は三十代に多い。
だから、孫にお爺さんが伝授すれば、日本の未来は明るくなる。
孫が育つまで、どうか、お爺さん!死なないでくれ!
私はブログを製作中に、こう考えた。
ブログはただの日記!
と言う者が多い。
確かにブログの多くは日記が多い。
しかし、ブログは歴史が浅い。そこには誰もしていない事があるのではないか?
ならば、それを世界で最初にやれば、歴史に残るブログができるのではないか?
要するに、ブログの価値、見方をかえればいいんだ!
私はブログが歴史的に浅いから、そこに隠れた物があるはず、と考えた。
そう考えているうちに、お金の事を考えずに、ブログに興味を抱いた。
私は意味不明文を克服したから、頭に浮かぶ文章がダイレクトに書けるようになっている。
ブログは自分の考えが自由に表現できる。これが面白い。
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パソコンで検索していたら、白内障患者に多集点眼内レンズが使われているようだ。
よくよく、内容を読むと、私が発見した事を元に応用した物らしい。
既に欧米では手術で行われているようで、日本では昨年5〜6月に認可されたばかりで、最近、病院の眼科で盛んに行われているらしい。
問題点もあるらしい。
まだ、日本では保険の適用外らしい。
昨年ではテレビで、1000個の目に見えない穴だらけの丸い物が実用段階に入っているニュースが流れた。
これが白内障患者の手術に応用されれば、私にノーベル賞が転んで来る。
この仕事は私が中学2年に成し遂げたが、当時は、
「面白い、現象だな?」
としか、思っていなかった。
しかし、重要な事と思っていた。
だから、これを下手に人に言えば、その人の手柄になる事を恐れて誰にも言わずに私の頭の中で隠していた。
本当に信頼できる人が現れるまで待ち続けていた。
しかし、待つのは良いのだが、日本人よりも欧米人で成し遂げないか、と常に欧米の動向を中学2年から気にし始めていた。
私が欧米を気にするのも、とにかく欧米人はとんどもない事を良く考え出すからだ。
「何で、日本人にはできないか?」
と不思議でいた。
しかし、根本的に説明できないで悩んでいた。
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もし、サプリメントに、カルシウム、鉄、カリウムなどが入っていて、粉で売られていたら可笑しい事になる。
本来、イオン化した方が吸収率がアップするはず。
イオン化して飲料水として売るのが本来の姿だと思う。
水俣病が発生したのは魚の摂取によるものだ。
海水に溶け込んでいるのは水銀イオンになっているはずだから、魚はそれを摂取したはずだ。
そのように考えるには私なりの根拠がある。
水銀体温計の水銀を飲んでも、それは金属だから吸収されずに排出されるからだ。
となれば、良く考えれば、
「イオンではないか?」
と考えに辿り着く。
仮に飲料水メーカーが水に粉を混ぜているだけとなれば、バカな事をしている事になる。
実際にバカな事をしているか、知らないが・・・。
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私が若い頃の音楽はアイドル時代だった。
才能が無いのに顔が良ければ歌が売れた時代だ。
この時代の歌手は自分で作詞、作曲して歌う者が少なかった。
多くの歌手は作詞の先生、作曲の先生に曲を書いてもらい、歌っていた。
この世代は考える力の持ち主が少なかった。
これは教育が暗記に頼るテストばかり出題するものだから、考える力を見につけた者は少なかった。
この世代の歌手の殆どが芸能界から消えている。
この世代が去り、私が日本の教育を根本的に変える事を考え出したら、間もなくして、若者から自分で作詞、作曲を考え出して歌う者が多く排出し始めた。
そして、欧米でも通用する曲が生まれるようになった。
どの分野でも同じ現象が起きているはずだ。
我々の世代では日本のあらゆる分野のトップに君臨して、日本の未来を任せられる者が少ない。
本当に任せられるのは我々の次の世代だ。
この世代から見れば、日本のトップに君臨しているのはお爺さんだ。
そのお爺さんが孫の世代に日本の未来を期待するべきだ。
幸いな事にノーベル賞の仕事を成し遂げる年代は三十代に多い。
だから、孫にお爺さんが伝授すれば、日本の未来は明るくなる。
孫が育つまで、どうか、お爺さん!死なないでくれ!
NO.14
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私は植物が好きだから、小学校のとき、園芸の教育番組を見ていた。
テレビで流れた事は盆栽が木を太らした物、と言っていた。
私はそれに感動して、早速、植木屋へ行って盆栽がいくらするのか、見に行った。
すると、値段が高いのにビックリして、小学生の身でありながら、両親に、
「盆栽を買って!」
と、おねだりできなかった。
小学生の身でありながら、盆栽の芸術的な姿に感動していたから、どうしても盆栽が欲しくて仕方がなかった。
あの時から盆栽を育てていれば、或る年齢には大変な高価な値段で売れるのだ。
後に盆栽は日本独自の物で、世界的に知られるようになる
元、彼女に、
「小学校の時、盆栽が欲しかったんだよ!」
と言ったら、
「盆栽?盆栽?」
と言って笑っていた。
私は、
「盆栽の何処が可笑しい?」
と思った。
------------------------------------------
私の世代が日本のトップに君臨した時、もし経済大国から転落し始めたら、それに対応できる程の知恵を考え出せる持ち主がいない。
貧乏国から金持ちの国に押し上げた、戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した人たちの知恵を借りようと、我々の世代が墓場へ行って墓を掘り起こして
「日本を何とかしてくれ!」
とお願いしても、彼らは墓の中で寝ているのだ。
こうなったら、日本は再び貧乏国に逆戻りだ。
しかし、彼らは現在、生きている。
しかも、あらゆる分野でトップとして君臨している。
彼らの世代は考える力を持つ者が多い。
今のうちに彼らの知恵を借りて、日本を正しい方向へ導く事ができる。
彼らが日本の問題点を知った時、
「このままでは俺は死にきれない!」
と、心の中で大騒ぎしている者が多いだろう。
彼らがせっかく、日本を貧乏国から金持ちの国にしたのに、後に続く者がいないでは彼らは死んでもうかばれない。
彼らが生きているうちに日本を正しい方向に導いてもらわなければ困る。
彼らが日本の行き末を墓の中で笑ってもらわなければ困る。
このままだと、彼らは墓の中で泣く事になる。
彼らに、最後に日本でやり残した事をしてもらって、安心して死んでもらわくては困る。
我々の世代では何でも覚えろ、と言う教育を受けているから考える力を持つ者が殆どいない。
我々の世代では日本を正しい方向へ導く事を考え出せる者がいない。
だから、戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した彼らに最後の仕事をしてもらわなくては日本は将来、困る事になる。
我々の世代では無理だ。
------------------------------------------
日本のノーベル受賞者がいつ頃、大学を卒業したか、を知ると実は戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者が殆どだ。
戦後、間もなくして教育を受けた者からはノーベル賞が取れる者が殆どいないのが現状だ。
これは日本の教育が間違っているからだ。
となると、当然、予想もしない大学がらノーベル受賞者が出て来るのは当たり前となる。
何故、そのような大学から出て来るのか?
その謎を解き明かした時、日本の何が間違っているか、知る事になる。
日本の方向を修正できるのは戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者たちだ。
幸いな事に彼らは日本のあらゆる分野でトップになって君臨している。
------------------------------------------
社会で活躍している人たちは一流大学でない者が多くいる。
しかし、その人たちを良く観察すると、
『考える力がある者』
『才能のある者』
そのいづれかが備わっている。
日本は本来、そのような人たちを一流大学へ入れなければいけないのに、戦後、間もなく
『記憶力のいい者』
が大勢、一流大学に入れていた。
まだ、戦前あるいは戦後すぐに大学を出た者の方がましだったのだ。
実際に日本を経済大国へ押し上げたのはその人たちだ。
しかし、そのほとんどが定年で社会でリタイアしている。
今は打製で経済大国を維持している。
今の大企業や研究機関に働き盛りの人たちには、
『経済大国を維持できる者』
『独創的な物を生み出す者』
がほとんどいない。
このままでは日本が貧乏国になりかねない状態なのだが、幸いな事に日本は経済大国を維持しているし、国の中枢の人たちが戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者が大勢いる。
この人たちが生きて、日本のトップに君臨していた事が日本は助かるのである。
もし、この人たちが死んでからは日本は手遅れだったのだ。
私は植物が好きだから、小学校のとき、園芸の教育番組を見ていた。
テレビで流れた事は盆栽が木を太らした物、と言っていた。
私はそれに感動して、早速、植木屋へ行って盆栽がいくらするのか、見に行った。
すると、値段が高いのにビックリして、小学生の身でありながら、両親に、
「盆栽を買って!」
と、おねだりできなかった。
小学生の身でありながら、盆栽の芸術的な姿に感動していたから、どうしても盆栽が欲しくて仕方がなかった。
あの時から盆栽を育てていれば、或る年齢には大変な高価な値段で売れるのだ。
後に盆栽は日本独自の物で、世界的に知られるようになる
元、彼女に、
「小学校の時、盆栽が欲しかったんだよ!」
と言ったら、
「盆栽?盆栽?」
と言って笑っていた。
私は、
「盆栽の何処が可笑しい?」
と思った。
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私の世代が日本のトップに君臨した時、もし経済大国から転落し始めたら、それに対応できる程の知恵を考え出せる持ち主がいない。
貧乏国から金持ちの国に押し上げた、戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した人たちの知恵を借りようと、我々の世代が墓場へ行って墓を掘り起こして
「日本を何とかしてくれ!」
とお願いしても、彼らは墓の中で寝ているのだ。
こうなったら、日本は再び貧乏国に逆戻りだ。
しかし、彼らは現在、生きている。
しかも、あらゆる分野でトップとして君臨している。
彼らの世代は考える力を持つ者が多い。
今のうちに彼らの知恵を借りて、日本を正しい方向へ導く事ができる。
彼らが日本の問題点を知った時、
「このままでは俺は死にきれない!」
と、心の中で大騒ぎしている者が多いだろう。
彼らがせっかく、日本を貧乏国から金持ちの国にしたのに、後に続く者がいないでは彼らは死んでもうかばれない。
彼らが生きているうちに日本を正しい方向に導いてもらわなければ困る。
彼らが日本の行き末を墓の中で笑ってもらわなければ困る。
このままだと、彼らは墓の中で泣く事になる。
彼らに、最後に日本でやり残した事をしてもらって、安心して死んでもらわくては困る。
我々の世代では何でも覚えろ、と言う教育を受けているから考える力を持つ者が殆どいない。
我々の世代では日本を正しい方向へ導く事を考え出せる者がいない。
だから、戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した彼らに最後の仕事をしてもらわなくては日本は将来、困る事になる。
我々の世代では無理だ。
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日本のノーベル受賞者がいつ頃、大学を卒業したか、を知ると実は戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者が殆どだ。
戦後、間もなくして教育を受けた者からはノーベル賞が取れる者が殆どいないのが現状だ。
これは日本の教育が間違っているからだ。
となると、当然、予想もしない大学がらノーベル受賞者が出て来るのは当たり前となる。
何故、そのような大学から出て来るのか?
その謎を解き明かした時、日本の何が間違っているか、知る事になる。
日本の方向を修正できるのは戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者たちだ。
幸いな事に彼らは日本のあらゆる分野でトップになって君臨している。
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社会で活躍している人たちは一流大学でない者が多くいる。
しかし、その人たちを良く観察すると、
『考える力がある者』
『才能のある者』
そのいづれかが備わっている。
日本は本来、そのような人たちを一流大学へ入れなければいけないのに、戦後、間もなく
『記憶力のいい者』
が大勢、一流大学に入れていた。
まだ、戦前あるいは戦後すぐに大学を出た者の方がましだったのだ。
実際に日本を経済大国へ押し上げたのはその人たちだ。
しかし、そのほとんどが定年で社会でリタイアしている。
今は打製で経済大国を維持している。
今の大企業や研究機関に働き盛りの人たちには、
『経済大国を維持できる者』
『独創的な物を生み出す者』
がほとんどいない。
このままでは日本が貧乏国になりかねない状態なのだが、幸いな事に日本は経済大国を維持しているし、国の中枢の人たちが戦前あるいは戦後すぐに大学を卒業した者が大勢いる。
この人たちが生きて、日本のトップに君臨していた事が日本は助かるのである。
もし、この人たちが死んでからは日本は手遅れだったのだ。
NO.13
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弟は早稲田大学理工学部を卒業しています。
早稲田大学でも成績が良くて、東武鉄道の社長自ら、自宅へ電話して、
「うちの会社へ来ないか?」
と誘いが来るほどでした。
実は、弟は秀才だったんです。
子供の頃、学校の成績が悪かった私は天才だったんです。
弟は数学、理科、社会、音楽、美術、語学など、あらゆる分野で秀才的でした。
私は一度にあらゆる分野に手をつけるほど器用でなかったので、とにかく一つの事だけをやっていました。
あらゆる分野で秀才的だった弟に勝とうとして、興味を抱いて、
「あれがダメなら、これで行こう!」
と色々、手をつけて行った。
そうしたら、いつの間にか、
新たなピンホール効果の発見。
光の屈折、Θ=2ΘーΘの公式の発見。
コンピュータ・ゲームの『ピンボールランド』の製作。
作詞、作曲して音楽を製作する。
自伝の製作。
原始地球の光の具合。
何故、日本は独創的な物が生まれないか?を解き明かす。
正=負、すなわち、3=−7で連立一次方程式を解く方法。
など、色々とやってしまいました。
------------------------------------------
私が子供の頃。
早稲田大学が戦前、国公立大学よりも格下だった事は知っていた。
しかし、その早稲田大学の卒業生がやがて、社会で国公立大学卒をまかして行った事も知っていた。
やがて、私が中学生になると、JRの前進の国鉄が国公立大学以外は採用しなかったのが私立大学で早稲田大学の学生を始めて採用したニュースが流れた。
「あの早稲田が?」
と思った。
どうも、いい大学を出ていても成功するとは思えないぞ!
とは思うものの、周りのクラスメートは、
いい大学へ行けば、必ず成功する!
と思っているので、
「俺、一人で可笑しいぞ!」
と思っている自分が
可笑しいのかな?
と思い悩んでいた。
早稲田大学の事を考えると、
「何で?」
と思うのだが説明できなかった。
高校を卒業すると、学歴社会が壊れてしまった。
暫くすると、経済大国になると東京大学が一大学の存在となってしまった。
益々、世の中、可笑しい!
と思うのだが根本的な説明ができなかった。
やがて、長年、これらの疑問の説明に成功する事になった。
------------------------------------------
東京大学に合格した女性は、
とにかく、東京大学卒の男性と結婚したい!
と希望する人が多かった。
実はこれは賢くない東京大学卒の女性だ。
そのようにして結婚した女性は夫が何もできない事に嫌気をさし離婚に至る。
本当に賢い東京大学卒の女性は学歴を見ず、
才能のある男性と結婚したい!
と希望する女性だ。
そのような女性は
本当の頭の良いのはどのような物か?
それを良く知っている女性だ。
将来、東京大学卒の女性から才能のある高卒のスポーツ選手と結婚する者が出て来るだろう。
------------------------------------------
これまで欧米人の天才が考え出した事を日本人の秀才がそれを応用して日本の物にしてしまった。
この行為は特にアメリカがカンカンに怒っている。
今回は私と言う日本の天才が考え出した事が、日本の秀才によってピンホール眼鏡等に応用された。
今度はアメリカ人が文句を言えないだろう。
問題はここである。
これまでのような欧米人の天才が考え出した事を日本人の秀才が応用すると言った行為がいつまでも世界中に通用しないと言う事だ。
これを続けていたら日本は再び貧乏国になる。
日本は資源がないのだから独創的な物を次から次へと生み出さなければ生きて行けない。
日本で生まれている天才を見つけて社会で活躍してもらえなければ日本は将来、困る事が見え見えだ。
これまでのような日本の秀才だけで活躍する時代は終焉しなければいけない。
------------------------------------------
私が発見した新たなピンホール効果が或る発明者により、ピンホール眼鏡ができたらしい。
パソコンで調べた事によると、
松下電器産業株式会社
平成18年2月15日、2006年2月15日
発明者、加地俊彦
となっている。
元の原理を発見したのは私だ!
だから、
発明者、加地俊彦さんはノーベル生理医学賞がとれないが私は受賞できる。
白内障患者の手術で、私が発見した事が応用される。それが主流となる。
その白内障患者の手術が実施されれば、その年にノーベル賞が決まる。
まあ!他の部門でもノーベル賞が受賞できるからいいか!
弟は早稲田大学理工学部を卒業しています。
早稲田大学でも成績が良くて、東武鉄道の社長自ら、自宅へ電話して、
「うちの会社へ来ないか?」
と誘いが来るほどでした。
実は、弟は秀才だったんです。
子供の頃、学校の成績が悪かった私は天才だったんです。
弟は数学、理科、社会、音楽、美術、語学など、あらゆる分野で秀才的でした。
私は一度にあらゆる分野に手をつけるほど器用でなかったので、とにかく一つの事だけをやっていました。
あらゆる分野で秀才的だった弟に勝とうとして、興味を抱いて、
「あれがダメなら、これで行こう!」
と色々、手をつけて行った。
そうしたら、いつの間にか、
新たなピンホール効果の発見。
光の屈折、Θ=2ΘーΘの公式の発見。
コンピュータ・ゲームの『ピンボールランド』の製作。
作詞、作曲して音楽を製作する。
自伝の製作。
原始地球の光の具合。
何故、日本は独創的な物が生まれないか?を解き明かす。
正=負、すなわち、3=−7で連立一次方程式を解く方法。
など、色々とやってしまいました。
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私が子供の頃。
早稲田大学が戦前、国公立大学よりも格下だった事は知っていた。
しかし、その早稲田大学の卒業生がやがて、社会で国公立大学卒をまかして行った事も知っていた。
やがて、私が中学生になると、JRの前進の国鉄が国公立大学以外は採用しなかったのが私立大学で早稲田大学の学生を始めて採用したニュースが流れた。
「あの早稲田が?」
と思った。
どうも、いい大学を出ていても成功するとは思えないぞ!
とは思うものの、周りのクラスメートは、
いい大学へ行けば、必ず成功する!
と思っているので、
「俺、一人で可笑しいぞ!」
と思っている自分が
可笑しいのかな?
と思い悩んでいた。
早稲田大学の事を考えると、
「何で?」
と思うのだが説明できなかった。
高校を卒業すると、学歴社会が壊れてしまった。
暫くすると、経済大国になると東京大学が一大学の存在となってしまった。
益々、世の中、可笑しい!
と思うのだが根本的な説明ができなかった。
やがて、長年、これらの疑問の説明に成功する事になった。
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東京大学に合格した女性は、
とにかく、東京大学卒の男性と結婚したい!
と希望する人が多かった。
実はこれは賢くない東京大学卒の女性だ。
そのようにして結婚した女性は夫が何もできない事に嫌気をさし離婚に至る。
本当に賢い東京大学卒の女性は学歴を見ず、
才能のある男性と結婚したい!
と希望する女性だ。
そのような女性は
本当の頭の良いのはどのような物か?
それを良く知っている女性だ。
将来、東京大学卒の女性から才能のある高卒のスポーツ選手と結婚する者が出て来るだろう。
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これまで欧米人の天才が考え出した事を日本人の秀才がそれを応用して日本の物にしてしまった。
この行為は特にアメリカがカンカンに怒っている。
今回は私と言う日本の天才が考え出した事が、日本の秀才によってピンホール眼鏡等に応用された。
今度はアメリカ人が文句を言えないだろう。
問題はここである。
これまでのような欧米人の天才が考え出した事を日本人の秀才が応用すると言った行為がいつまでも世界中に通用しないと言う事だ。
これを続けていたら日本は再び貧乏国になる。
日本は資源がないのだから独創的な物を次から次へと生み出さなければ生きて行けない。
日本で生まれている天才を見つけて社会で活躍してもらえなければ日本は将来、困る事が見え見えだ。
これまでのような日本の秀才だけで活躍する時代は終焉しなければいけない。
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私が発見した新たなピンホール効果が或る発明者により、ピンホール眼鏡ができたらしい。
パソコンで調べた事によると、
松下電器産業株式会社
平成18年2月15日、2006年2月15日
発明者、加地俊彦
となっている。
元の原理を発見したのは私だ!
だから、
発明者、加地俊彦さんはノーベル生理医学賞がとれないが私は受賞できる。
白内障患者の手術で、私が発見した事が応用される。それが主流となる。
その白内障患者の手術が実施されれば、その年にノーベル賞が決まる。
まあ!他の部門でもノーベル賞が受賞できるからいいか!
NO.12
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音楽のテストがいくら良くても、作曲・作詞を考え出さなければダメだ。
その人は学校の教師になるのが関の山だ。
歴史のテストがいくら良くても、
何故、そのような事が起きたか?
それを考えなければ、新説を打ち出せない。
国語がいくらテストが良くても、
どのような物語を考えるか?
それができなければ、会社で質の良い書類を出すだけで終わる。
どのような分野でも考え出さなければ、成功しないのだ。
この能力は勉強ができるのとは違うし、記憶力に頼る物でもない。
一流大学を出ていても考える力がない者は世間で成功した者は誰一人としていない。
まして、記憶力が頼りで一流大学を出た者は30歳を過ぎれば、結局はバカ者と同じになる。
今や、東京大学卒を喜んで採用する大企業、研究機関はない。
もう既に東京大学は一大学に過ぎない。
東京大学卒の看板よりも考える力を身に付けた方が成功率が高くなる。
世界中に出現した天才は子供の頃、勉強ができなかったり、落ちこぼれたりする者が多い。
それはテストが暗記を問う問題になっている為で、けして考えさせる問題になっていないからだ。
これからの時代は受験の試験に考えさせるテストでなければならない。
今までのように記憶力が良い者が一流大学へ行けた時代が何処の大学にも合格できない時代になる必要がある。
日本は経済大国になってから同じ人間でなく、多種の能力を持った人間が必要なはず。
一人ひとりの個性を生かし、それに向いた仕事を与える必要がある。
それが結果的に経済効率になる。
アメリカは人種がさまざま、個人も違う、考えも違う。
だから、日本の大企業や研究機関も人が違っていなければいけない。
そうしなければ、日本から多くの独創的な物が生まれない。
アメリカでできて、日本でできないはずがない。
日本の社会環境を変える事だ。
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大学を出てから間もなくの事だった。
妙な頭痛に襲われていた.
これを紛らわす為、コーヒーをたくさん飲んだり、食事をしたりして体重が増えてしまった。
今、考えると、うつ病の症状と思われる。
友達と言えない友達の前ではいつも、ひょうきんになって頭痛が消え去っていた。
しかし、いったん、自宅に帰ると妙な頭痛に悩まされていた。
やがて、薬の力を借りて、うつ病、そう病が簡単に完治した。
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或る日の事。
或る会社へ面接に行った。
すると、女社長が現れた。
女社長は何を言い出すかと思うと、
「仕事をするのに何年も経験が必要なの!
誰でもそうなのよ!
塾でもやったら。
これ以上、履歴書を汚しても仕方がないからね!」
と、いろいろと言われた。
この会社は門前払いだった。
私は落ち込んでいた。
それから、数日後、他の会社へ面接に出かけた。
私は落ち込んでいた反動か、そう状態のようになり、ひょうきん者になって2時間でも3時間でも話し続けた。
面接官の1人が思わず、笑ってしまう程であった。
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確か?私が中学の頃だったと思う。
テレビで、世界の七不思議で、
歩き始めると止まらなくなる人がいる?
と聞いた事があった。
私が大学に入ると、それを思い出して、
「俺と逆だ!」
と思っていた。
後で知った事だが、歩くと止まらなくなる人が後になって凄い事をしたらしい。
その人の研究が進んだらしく、
どうやら、天才らしい!
と言う事が分かったらしい。
そこへ、歩けなくて悩んでいる日本人の私が東京大学付属病院の精神科医に逢い、
「何かの天才の人です!」
と宣告される事になる。
音楽のテストがいくら良くても、作曲・作詞を考え出さなければダメだ。
その人は学校の教師になるのが関の山だ。
歴史のテストがいくら良くても、
何故、そのような事が起きたか?
それを考えなければ、新説を打ち出せない。
国語がいくらテストが良くても、
どのような物語を考えるか?
それができなければ、会社で質の良い書類を出すだけで終わる。
どのような分野でも考え出さなければ、成功しないのだ。
この能力は勉強ができるのとは違うし、記憶力に頼る物でもない。
一流大学を出ていても考える力がない者は世間で成功した者は誰一人としていない。
まして、記憶力が頼りで一流大学を出た者は30歳を過ぎれば、結局はバカ者と同じになる。
今や、東京大学卒を喜んで採用する大企業、研究機関はない。
もう既に東京大学は一大学に過ぎない。
東京大学卒の看板よりも考える力を身に付けた方が成功率が高くなる。
世界中に出現した天才は子供の頃、勉強ができなかったり、落ちこぼれたりする者が多い。
それはテストが暗記を問う問題になっている為で、けして考えさせる問題になっていないからだ。
これからの時代は受験の試験に考えさせるテストでなければならない。
今までのように記憶力が良い者が一流大学へ行けた時代が何処の大学にも合格できない時代になる必要がある。
日本は経済大国になってから同じ人間でなく、多種の能力を持った人間が必要なはず。
一人ひとりの個性を生かし、それに向いた仕事を与える必要がある。
それが結果的に経済効率になる。
アメリカは人種がさまざま、個人も違う、考えも違う。
だから、日本の大企業や研究機関も人が違っていなければいけない。
そうしなければ、日本から多くの独創的な物が生まれない。
アメリカでできて、日本でできないはずがない。
日本の社会環境を変える事だ。
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大学を出てから間もなくの事だった。
妙な頭痛に襲われていた.
これを紛らわす為、コーヒーをたくさん飲んだり、食事をしたりして体重が増えてしまった。
今、考えると、うつ病の症状と思われる。
友達と言えない友達の前ではいつも、ひょうきんになって頭痛が消え去っていた。
しかし、いったん、自宅に帰ると妙な頭痛に悩まされていた。
やがて、薬の力を借りて、うつ病、そう病が簡単に完治した。
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或る日の事。
或る会社へ面接に行った。
すると、女社長が現れた。
女社長は何を言い出すかと思うと、
「仕事をするのに何年も経験が必要なの!
誰でもそうなのよ!
塾でもやったら。
これ以上、履歴書を汚しても仕方がないからね!」
と、いろいろと言われた。
この会社は門前払いだった。
私は落ち込んでいた。
それから、数日後、他の会社へ面接に出かけた。
私は落ち込んでいた反動か、そう状態のようになり、ひょうきん者になって2時間でも3時間でも話し続けた。
面接官の1人が思わず、笑ってしまう程であった。
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確か?私が中学の頃だったと思う。
テレビで、世界の七不思議で、
歩き始めると止まらなくなる人がいる?
と聞いた事があった。
私が大学に入ると、それを思い出して、
「俺と逆だ!」
と思っていた。
後で知った事だが、歩くと止まらなくなる人が後になって凄い事をしたらしい。
その人の研究が進んだらしく、
どうやら、天才らしい!
と言う事が分かったらしい。
そこへ、歩けなくて悩んでいる日本人の私が東京大学付属病院の精神科医に逢い、
「何かの天才の人です!」
と宣告される事になる。













