NO.20
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妻とはフィリピンで結婚した。お金がないから神父を呼んで、妻のいとこの車のガレージで結婚式をあげた。妻のウエディングドレス代は3万円だけ。結婚指輪は押すと変形してしまうような金の指輪。
それでも妻の稼ぎが日給250円から見れば、かなり高い。
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この世にパソコンがある限り、このブログは歴史に残るでしょう。
と言う事は、ここに載せてある歌手も歴史に残る事になる。
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ブログで何ができるか、1つだけ紹介しよう。
各、子供にパソコンを持たせて、パソコンで勉強できる事だ。例えば、月3000円で使い放題にし、塾にお金がかかる事をやめさせる事だ。教育にお金がかかるから子供を多く持てないとか、収入が多くないと教育費が出ないとか、そのような事をなくす事だ。
これを実現するには私1人では不可能だ。勿論、1つの会社だけでも無理だ。数社が連携プレイをしないと実現できない。
日本で実現できれば、やがて韓国や中国へ飛ぶ火するだろう。
基礎となる事をやる。それは赤ん坊を誕生させる事を意味する。それができれば、その先に進めてくれる者たちがいる。
いずれ、このブログはその者たちに託す事になろう。
私は赤ん坊を誕生させる人間。
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何かを達成しようと思うとき、必ず、批判する者が出て来る。
その者は何もわかっていない。先が見えない者だ。
アメリカ人でも、やってないこと。それ?どう言う意味か?わかるかな?
このブログはまだ赤ん坊です。実はブログにはいろいろな可能性がある。
しかし、それを実行するとなると、私1人では限界がある。先に進むには組織的にやらないと無理がある。昔は日本のコンピュータ・ゲームは赤ん坊だった。それが今は外国で溢れている。それと同じ。
何を言いたいか、わかるかな?
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一代で大会社にした創業者は町工場から始まっている。
彼らはお金の事なんか考えていない。では、何を考えているか?
それは「いい物を作りたい!」と言う事ばかり考えている。
この考えは結果的に消費者が求めているものだから、創業者の会社の製品が売れるのです。
「儲かるからやる!」
と考えると、その製品が売れた試しがない。
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犯罪を犯す人間には2通りあります。
本当の悪人で犯罪を犯す者、貧乏などでお金に困って犯罪を犯す者。
犯罪=悪人、これはテレビの見過ぎです。お金に困っていない人の或る種の妄想です。
お金があれば、犯罪を犯す訳がないと言う人間も存在する事を考慮にいれなければいけません。
小室哲也さんのニュースをしばらく聞いていて、
「これは才能の使い方が悪いだけだな?反省して才能の使い方を変えれば、世に貢献できるな?」
と思いました。
世界的に有名な天才の中には子供の頃、家が貧乏で泥棒ばかりしていた人もいます。誰とは言わないが調べればわかります。
私はいつも先の事ばかり見ているので、もう過去の事はどうでも良いのです。
過去に出会った人たちとは2度と逢うはずがないので、
「勝手に生きてろ!」
としか思っていません。
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以外に知らない人が多いと思います。
実はコンピュータは世界中にネットでつながっているのです。
「http://koba0409.blog19.fc2.com/」を外国のパソコンに入力すれば、このブログを呼び出せるのです。
「http://koba0409.blog19.fc2.com/」を外国の雑誌に載るだけで良いのです。
だから、私はこのブログを外国語に翻訳できるようにしたのです。
日本の歌手の人たちが国内に留まらずに将来、外国で活躍する事を願っています。
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脳の障害には2通りあります。
外見でわかる障害と、外見ではわからない障害です。
外見ではわからない障害は普通の学校の授業では学習困難なのです。
例えば、読字障害でも学習に工夫すれば、新聞が読めるのです。
学習障害も同じです。
私は結局、大学を卒業するまでは知識が得られませんでした。
しかし、その後、無意識にしていた事が爆発的に知識を得ました。
私の場合、知識が後だったのです。
知識を得ると、知識を生かして考え出す。これができるようになったのです。
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アメリカの大物政治家、歌手、作家、スポーツ選手、芸術家、ディレクターなど2200余りのパソコンに、私のプロフィールを送り付けた。初めのうちは私の写真を載せてくれたが、大物政治家が私の写真を外すと、一斉に他の人も外してしまった。
その後、アメリカのコンピュータ・ネットでチャットを3回したら、アメリカから英文で脅しのメールが来た。
アメリカ人は私にアメリカのコンピュータ・ネットを使わせないつもりだ。
直ぐに、アメリカのコンピュータ・ネットから手を引いた。
どうやら、アメリカは私を警戒しているみたいだ。
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私が嫌いな人!
世の中の常識にこだわる人!あの人、常識がない、と言っている人。
私が好きな人!
常識がなんだ!、と言って、常識を壊したがる人。何事にも常識を超えようとする人。
常識を無視できる人。
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ブログのアクセス・カウンターがブログの会社で止められているので、別のプログラムを探して来て、アクセスの様子を観察している。
おそらく、殆ど、一般人には私のブログは読まれていないようだ。
ずっと、芸能界の反応を分析している。
反応を知るにはブログに書き込む事で、分析に入る。
分析するには数々の手段を取る。そして、その反応を分析する。
そして、考え込む。その繰り返しだ。
実験と言うのは考えられる手段を取らなければならない。
手段で、
「これは無理だから止めよう!」
と言う姿勢では駄目だ。
何でも試みる事だ。
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私は塾へ行った事もなければ、小学校受験もしていなければ、中学受験もしてない。
私の世代でも中学受験をして50%も区立以外の中学へ行っている。
大学を出て、直ぐに研究所にもいなければ、会社などにもいなかった。
結果的にどうしたか?
人と違う事をするしか道がなかった。
これが幸いした。まさか、人と違う事をしざるを得ない事が成功への道となった。
みんなが塾に行くから、私の子供も塾へ行かせよう!
とか、
みんなが小学受験や中学受験をしているから、私の子供も受験させよう!
とか言って、結局はみんなと同じ事をさせて、大人になったら平凡で終わらせようとしている。
何か1つ、人と違った事をした方が良いのではないか?
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コンピュータのネット上でチャット・レディーと言うものがある。
チャット・レディーは時給6000円ぐらいで募集している。
チャット・レディーのサイトへアクセスすると、顔の映らない女の子が待機している。
顔が映らない?
これは何を物語るか?
実はこんな事ができるはずだ。チャットして、女の子が身体を全て見せてしまうと言う事だ。
女の子は自宅にいるので、誰も監視する者がいない。勿論、見る方も自宅にいる。
コンピュータのネットなので、メモリに証拠が残らない。おとり捜査もできない。
これはどうやって、規制すればいいのかな?
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いつも、私はこんな事をやったら、後で人が何を言われようが、また、自分がどうなろうがしたこちゃない、と言う調子だ。
要するに、自ら進んで無難な事はした事がない。
この調子が結果的にいいのかな?
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パソコンに触れた事がある人はわかっていると思いますが、パソコンを購入したら、必ず、再セットアップ・ディスクを制作しておいて下さい。
まー、説明する必要がないと思いますが、定期的にバックアップをさせるようにパソコンでセットして下さい。一番いい方法は外付けのローカルディスクにバックアップするのが良いでしょう。
これはパソコンの初心者に告げています。
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NHKのクローズ現代の女子アナウンサー!
取材しに、わざわざ韓国まで行って、本当に御苦労さまでした。
疲れたでしょう!
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新しい事は法律の盲点がある。
それを探すのも、また、面白い。
探すと、どうやって法律で取り締まるのだろうか、と不思議に思う事がある。
法律は新しい事に対して、後から追いかけるものだ。
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私は2度、年金手帳を捨ててしまっていた。平成20年に再発行してもらった。しかし、私は20歳前に障害を受けたが病院へ行かなかった為、無年金青年障害者だ。今の日本の法律では年金手帳をもっていても、将来、年金がもらえない仕組みになっている。日本の年金制度の改正がなければ、私は年寄りになっても年金がもらえない。要するに弱者切り捨てである。
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女性がハゲている男を選らばないのは無意識のうちに、
「ハゲの男性は繁殖能力がない!」
と判断しているからです。
逆に男性は適齢期の女性をいくつになっても求めるのは無意識のうちに、
「適齢期を過ぎた女性は子宮が老化し、繁殖能力がない!」
と判断しているからです。
社会的に成功した男性は適齢期の女性と結婚する者が多い。
チャップリンもそうだった。
社会的に成功した男性は適齢期を過ぎた女性とは殆ど、結婚していない。
それは無意識のうちに、
「適齢期を過ぎた女性は繁殖能力がない!」
と脳に刻み込まれているのです。
女性が適齢期を過ぎて、いつまでも結婚しないで、
「もっと、いい男がいないか?」
と探し続けること事態が意味がないのです。
いい男は脳に刻み込まれた命令で、無意識に適齢期の女性を選びます。
私も動物ですから、脳に刻み込まれた命令には逆らう事できません。
私の妻は18歳年下の適齢期の時期に結婚してます。
適齢期を過ぎても独身の女性は子供がいなくて、独身のただのおばさんとしか見えないのです。
こう感じるのは脳に刻み込まれたシステムなので、私のせいではありません。
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女性の身体は適齢期が過ぎても結婚していないと、子宮が実年齢よりも歳をとります。
しかし、45歳でも子供を産める人は適齢期以内で結婚して子供を生んでいる為、子宮が若い状態を維持しているのです。
女性がいつまでも独身でいる事は子宮が年寄りになり、妊娠しにくくなるだけでなく、子宮ガンにもなる可能性が高くなるのです。
女性は生物学的に考えれば、早く結婚しないと、こうなります。
早死にする。
子供がいないから、年寄りになったら周りは次々に死に孤独死する。
チャップリンは50代で子供を6人ももうけています。
男性は結婚が遅れても問題ないのです。
しかし、女性はそう言うわけには行きません。
適齢期までに結婚して、子供を生まないと生物学上、大変な事になりますよ!
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若い頃は一日中、寝ていようと思えばできたが、それが今はできない。
若い頃は睡眠時間が9時間とか10時間になるのが当たり前だった。
現在は睡眠時間が5時間になっている。
身体が慣れれば4時間睡眠でも平気になっている。
若い頃は睡眠時間、8時間でも眠かった。
何で、こうなるんだあ?
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宮崎アナウンサーは男の玉々を見て、
「あっ、右脳と左脳だ!」
と言って、どさくさに紛れて触ったりして?
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先進国の出生率が降下しているのは各国が国際競争の為に派遣の仕事をする人を利用している為です。
派遣の人の賃金が低いので、家族を持てないのです。
この問題は日本に留まらずに国際協力で、ルールを作る必要がある。
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中国製のCDラジカセが3台も取り替えて、また壊れた。
ケーズ電気で製品の返品をして、現金を受け取った。
中国製の電気製品を見て、今は日本人は笑っている。
しかし、下手をすれば、何十年後に日本製品を追い出し兼ねない。
なぜ、そう言えるのか?
それは基礎原理の発見したのが古いからだ。
即ち、天才が考え出した事が古いと言う事だ。
古い物は必ず、何十年後には追い付かれ、下手をすれば、追い越される。
これには対処する方法がある。
それは新興国の開発させる月日を与えない事だ。
それには独創的な物が新しい物でなければならない。
新しく考えだした物は新興国に開発の余地を与えなくて済むはずだ。
これには新しい事を考え出してくれる天才の活躍が必要となる。
1度、考え出した物は月日が経てば、新興国でも良質な製品ができてしまう。
日本は新興国に開発の余地を与えないように、次から次へと独創的な物を生み出さなければ生きていけない。
かつてのアメリカは日本製品を見て笑っていた。それがアメリカの市場で日本製品がアメリカ製品を追い出してしまった。これと同じ危険が日本国内で起き兼ねない。
1日も早く、対処しなければならない。
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フィリピン女性は貧乏を知っている為か、日本女性とは結婚観が違っている。
多くのフィリピン女性に逢っているが、どの人も、
「好きな男と結婚して、それで幸せであればいい!」
と言う人ばかりだった。
何か、日本が貧乏だった日本女性に似ている。
今の若い日本女性は、いつまでも結婚しないで、
「もっといい男がいないか?」
と探し続ける女性が多い。
この傾向は若い日本女性が豊かな日本になってから生まれたものだから、贅沢(ぜいたく)な事ばかり考えている。
戦前、或いは戦後、間もなく大学を卒業した者たちがここで若者に『かつ』を入れないとダメだ。
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なぜか、小学校6年生までは人から、
「声が小さい!」
と良く言われた。
クラスメートとは馴染めず、一緒に遊んだ事が殆んどない。
どうも、子供の遊びには興味がなかった。
いつも1人でポツンとしていた。
子供の頃に良く、やっていた事は機械いじり、電気製品の分解と組み立て、植物の栽培、動物の世話、大工、実験などだった。
家に帰っても、あまり遊んだ、と言う記憶があまりない。
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社会復帰をしたいのは山々なのだが、頭が暇な仕事は精神的に辛いものがある。
アルバイトなどはあまり続いた試しがない。
なぜか、頭で考えている最中は精神的に充実していて、精神を安定へと働きかける。
子供のころから、暗記させられるのが大嫌いだったが、その反対に考えている事が大好きだった。
あの処理速度の遅いパソコンで、『ピンボールランド』と言う作品をつくるにはかなり工夫して考え込んだ。
徹底的に計算処理の部分を減らし、アセンブラ言語の1つ1つの命令の処理時間まで考慮しなければならならなかった。
結果として、1つ1つのプログラムの処理時間を短くするように工夫した。
そこまでしないと、『ピンボールランド』の作品を初期のパソコンでは実現できなかった。
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光の屈折の公式を発見した時、
「これは単なるボールの跳ね返りの公式だろう!」
としか思っていなかった。
ピンホール効果を発見した時、
「これはおもしろい現象だなあ?」
としか思っていなかった。
48歳の時、或る男が、
「1000個の目に見えない穴だらけの丸い物を白内障患者に埋め込んで、実用段階に入るんだって!テレビで放送されたよ!」
と聞かされた時、私は心の内で、
「えっ、俺が発見した物が白内障患者に役に立つ?」
と、びっくりした。
看護婦さんからメールが跳び込んで来た。
「目が悪い人には朗報です」
私は試しに、その看護婦に、
「看護婦さんなら、眼科医に私の名前を言えば、知っているはずです」
とメールした。
そうしたら、
「小林雄一さんは有名なんですね」
と、メールの返事が来た。
「えっ、いつの間にか、俺の名前が知られてる?」
と、びっくりした。
妻とはフィリピンで結婚した。お金がないから神父を呼んで、妻のいとこの車のガレージで結婚式をあげた。妻のウエディングドレス代は3万円だけ。結婚指輪は押すと変形してしまうような金の指輪。
それでも妻の稼ぎが日給250円から見れば、かなり高い。
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この世にパソコンがある限り、このブログは歴史に残るでしょう。
と言う事は、ここに載せてある歌手も歴史に残る事になる。
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ブログで何ができるか、1つだけ紹介しよう。
各、子供にパソコンを持たせて、パソコンで勉強できる事だ。例えば、月3000円で使い放題にし、塾にお金がかかる事をやめさせる事だ。教育にお金がかかるから子供を多く持てないとか、収入が多くないと教育費が出ないとか、そのような事をなくす事だ。
これを実現するには私1人では不可能だ。勿論、1つの会社だけでも無理だ。数社が連携プレイをしないと実現できない。
日本で実現できれば、やがて韓国や中国へ飛ぶ火するだろう。
基礎となる事をやる。それは赤ん坊を誕生させる事を意味する。それができれば、その先に進めてくれる者たちがいる。
いずれ、このブログはその者たちに託す事になろう。
私は赤ん坊を誕生させる人間。
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何かを達成しようと思うとき、必ず、批判する者が出て来る。
その者は何もわかっていない。先が見えない者だ。
アメリカ人でも、やってないこと。それ?どう言う意味か?わかるかな?
このブログはまだ赤ん坊です。実はブログにはいろいろな可能性がある。
しかし、それを実行するとなると、私1人では限界がある。先に進むには組織的にやらないと無理がある。昔は日本のコンピュータ・ゲームは赤ん坊だった。それが今は外国で溢れている。それと同じ。
何を言いたいか、わかるかな?
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一代で大会社にした創業者は町工場から始まっている。
彼らはお金の事なんか考えていない。では、何を考えているか?
それは「いい物を作りたい!」と言う事ばかり考えている。
この考えは結果的に消費者が求めているものだから、創業者の会社の製品が売れるのです。
「儲かるからやる!」
と考えると、その製品が売れた試しがない。
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犯罪を犯す人間には2通りあります。
本当の悪人で犯罪を犯す者、貧乏などでお金に困って犯罪を犯す者。
犯罪=悪人、これはテレビの見過ぎです。お金に困っていない人の或る種の妄想です。
お金があれば、犯罪を犯す訳がないと言う人間も存在する事を考慮にいれなければいけません。
小室哲也さんのニュースをしばらく聞いていて、
「これは才能の使い方が悪いだけだな?反省して才能の使い方を変えれば、世に貢献できるな?」
と思いました。
世界的に有名な天才の中には子供の頃、家が貧乏で泥棒ばかりしていた人もいます。誰とは言わないが調べればわかります。
私はいつも先の事ばかり見ているので、もう過去の事はどうでも良いのです。
過去に出会った人たちとは2度と逢うはずがないので、
「勝手に生きてろ!」
としか思っていません。
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以外に知らない人が多いと思います。
実はコンピュータは世界中にネットでつながっているのです。
「http://koba0409.blog19.fc2.com/」を外国のパソコンに入力すれば、このブログを呼び出せるのです。
「http://koba0409.blog19.fc2.com/」を外国の雑誌に載るだけで良いのです。
だから、私はこのブログを外国語に翻訳できるようにしたのです。
日本の歌手の人たちが国内に留まらずに将来、外国で活躍する事を願っています。
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脳の障害には2通りあります。
外見でわかる障害と、外見ではわからない障害です。
外見ではわからない障害は普通の学校の授業では学習困難なのです。
例えば、読字障害でも学習に工夫すれば、新聞が読めるのです。
学習障害も同じです。
私は結局、大学を卒業するまでは知識が得られませんでした。
しかし、その後、無意識にしていた事が爆発的に知識を得ました。
私の場合、知識が後だったのです。
知識を得ると、知識を生かして考え出す。これができるようになったのです。
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アメリカの大物政治家、歌手、作家、スポーツ選手、芸術家、ディレクターなど2200余りのパソコンに、私のプロフィールを送り付けた。初めのうちは私の写真を載せてくれたが、大物政治家が私の写真を外すと、一斉に他の人も外してしまった。
その後、アメリカのコンピュータ・ネットでチャットを3回したら、アメリカから英文で脅しのメールが来た。
アメリカ人は私にアメリカのコンピュータ・ネットを使わせないつもりだ。
直ぐに、アメリカのコンピュータ・ネットから手を引いた。
どうやら、アメリカは私を警戒しているみたいだ。
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私が嫌いな人!
世の中の常識にこだわる人!あの人、常識がない、と言っている人。
私が好きな人!
常識がなんだ!、と言って、常識を壊したがる人。何事にも常識を超えようとする人。
常識を無視できる人。
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ブログのアクセス・カウンターがブログの会社で止められているので、別のプログラムを探して来て、アクセスの様子を観察している。
おそらく、殆ど、一般人には私のブログは読まれていないようだ。
ずっと、芸能界の反応を分析している。
反応を知るにはブログに書き込む事で、分析に入る。
分析するには数々の手段を取る。そして、その反応を分析する。
そして、考え込む。その繰り返しだ。
実験と言うのは考えられる手段を取らなければならない。
手段で、
「これは無理だから止めよう!」
と言う姿勢では駄目だ。
何でも試みる事だ。
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私は塾へ行った事もなければ、小学校受験もしていなければ、中学受験もしてない。
私の世代でも中学受験をして50%も区立以外の中学へ行っている。
大学を出て、直ぐに研究所にもいなければ、会社などにもいなかった。
結果的にどうしたか?
人と違う事をするしか道がなかった。
これが幸いした。まさか、人と違う事をしざるを得ない事が成功への道となった。
みんなが塾に行くから、私の子供も塾へ行かせよう!
とか、
みんなが小学受験や中学受験をしているから、私の子供も受験させよう!
とか言って、結局はみんなと同じ事をさせて、大人になったら平凡で終わらせようとしている。
何か1つ、人と違った事をした方が良いのではないか?
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コンピュータのネット上でチャット・レディーと言うものがある。
チャット・レディーは時給6000円ぐらいで募集している。
チャット・レディーのサイトへアクセスすると、顔の映らない女の子が待機している。
顔が映らない?
これは何を物語るか?
実はこんな事ができるはずだ。チャットして、女の子が身体を全て見せてしまうと言う事だ。
女の子は自宅にいるので、誰も監視する者がいない。勿論、見る方も自宅にいる。
コンピュータのネットなので、メモリに証拠が残らない。おとり捜査もできない。
これはどうやって、規制すればいいのかな?
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いつも、私はこんな事をやったら、後で人が何を言われようが、また、自分がどうなろうがしたこちゃない、と言う調子だ。
要するに、自ら進んで無難な事はした事がない。
この調子が結果的にいいのかな?
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パソコンに触れた事がある人はわかっていると思いますが、パソコンを購入したら、必ず、再セットアップ・ディスクを制作しておいて下さい。
まー、説明する必要がないと思いますが、定期的にバックアップをさせるようにパソコンでセットして下さい。一番いい方法は外付けのローカルディスクにバックアップするのが良いでしょう。
これはパソコンの初心者に告げています。
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NHKのクローズ現代の女子アナウンサー!
取材しに、わざわざ韓国まで行って、本当に御苦労さまでした。
疲れたでしょう!
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新しい事は法律の盲点がある。
それを探すのも、また、面白い。
探すと、どうやって法律で取り締まるのだろうか、と不思議に思う事がある。
法律は新しい事に対して、後から追いかけるものだ。
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私は2度、年金手帳を捨ててしまっていた。平成20年に再発行してもらった。しかし、私は20歳前に障害を受けたが病院へ行かなかった為、無年金青年障害者だ。今の日本の法律では年金手帳をもっていても、将来、年金がもらえない仕組みになっている。日本の年金制度の改正がなければ、私は年寄りになっても年金がもらえない。要するに弱者切り捨てである。
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女性がハゲている男を選らばないのは無意識のうちに、
「ハゲの男性は繁殖能力がない!」
と判断しているからです。
逆に男性は適齢期の女性をいくつになっても求めるのは無意識のうちに、
「適齢期を過ぎた女性は子宮が老化し、繁殖能力がない!」
と判断しているからです。
社会的に成功した男性は適齢期の女性と結婚する者が多い。
チャップリンもそうだった。
社会的に成功した男性は適齢期を過ぎた女性とは殆ど、結婚していない。
それは無意識のうちに、
「適齢期を過ぎた女性は繁殖能力がない!」
と脳に刻み込まれているのです。
女性が適齢期を過ぎて、いつまでも結婚しないで、
「もっと、いい男がいないか?」
と探し続けること事態が意味がないのです。
いい男は脳に刻み込まれた命令で、無意識に適齢期の女性を選びます。
私も動物ですから、脳に刻み込まれた命令には逆らう事できません。
私の妻は18歳年下の適齢期の時期に結婚してます。
適齢期を過ぎても独身の女性は子供がいなくて、独身のただのおばさんとしか見えないのです。
こう感じるのは脳に刻み込まれたシステムなので、私のせいではありません。
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女性の身体は適齢期が過ぎても結婚していないと、子宮が実年齢よりも歳をとります。
しかし、45歳でも子供を産める人は適齢期以内で結婚して子供を生んでいる為、子宮が若い状態を維持しているのです。
女性がいつまでも独身でいる事は子宮が年寄りになり、妊娠しにくくなるだけでなく、子宮ガンにもなる可能性が高くなるのです。
女性は生物学的に考えれば、早く結婚しないと、こうなります。
早死にする。
子供がいないから、年寄りになったら周りは次々に死に孤独死する。
チャップリンは50代で子供を6人ももうけています。
男性は結婚が遅れても問題ないのです。
しかし、女性はそう言うわけには行きません。
適齢期までに結婚して、子供を生まないと生物学上、大変な事になりますよ!
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若い頃は一日中、寝ていようと思えばできたが、それが今はできない。
若い頃は睡眠時間が9時間とか10時間になるのが当たり前だった。
現在は睡眠時間が5時間になっている。
身体が慣れれば4時間睡眠でも平気になっている。
若い頃は睡眠時間、8時間でも眠かった。
何で、こうなるんだあ?
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宮崎アナウンサーは男の玉々を見て、
「あっ、右脳と左脳だ!」
と言って、どさくさに紛れて触ったりして?
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先進国の出生率が降下しているのは各国が国際競争の為に派遣の仕事をする人を利用している為です。
派遣の人の賃金が低いので、家族を持てないのです。
この問題は日本に留まらずに国際協力で、ルールを作る必要がある。
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中国製のCDラジカセが3台も取り替えて、また壊れた。
ケーズ電気で製品の返品をして、現金を受け取った。
中国製の電気製品を見て、今は日本人は笑っている。
しかし、下手をすれば、何十年後に日本製品を追い出し兼ねない。
なぜ、そう言えるのか?
それは基礎原理の発見したのが古いからだ。
即ち、天才が考え出した事が古いと言う事だ。
古い物は必ず、何十年後には追い付かれ、下手をすれば、追い越される。
これには対処する方法がある。
それは新興国の開発させる月日を与えない事だ。
それには独創的な物が新しい物でなければならない。
新しく考えだした物は新興国に開発の余地を与えなくて済むはずだ。
これには新しい事を考え出してくれる天才の活躍が必要となる。
1度、考え出した物は月日が経てば、新興国でも良質な製品ができてしまう。
日本は新興国に開発の余地を与えないように、次から次へと独創的な物を生み出さなければ生きていけない。
かつてのアメリカは日本製品を見て笑っていた。それがアメリカの市場で日本製品がアメリカ製品を追い出してしまった。これと同じ危険が日本国内で起き兼ねない。
1日も早く、対処しなければならない。
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フィリピン女性は貧乏を知っている為か、日本女性とは結婚観が違っている。
多くのフィリピン女性に逢っているが、どの人も、
「好きな男と結婚して、それで幸せであればいい!」
と言う人ばかりだった。
何か、日本が貧乏だった日本女性に似ている。
今の若い日本女性は、いつまでも結婚しないで、
「もっといい男がいないか?」
と探し続ける女性が多い。
この傾向は若い日本女性が豊かな日本になってから生まれたものだから、贅沢(ぜいたく)な事ばかり考えている。
戦前、或いは戦後、間もなく大学を卒業した者たちがここで若者に『かつ』を入れないとダメだ。
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なぜか、小学校6年生までは人から、
「声が小さい!」
と良く言われた。
クラスメートとは馴染めず、一緒に遊んだ事が殆んどない。
どうも、子供の遊びには興味がなかった。
いつも1人でポツンとしていた。
子供の頃に良く、やっていた事は機械いじり、電気製品の分解と組み立て、植物の栽培、動物の世話、大工、実験などだった。
家に帰っても、あまり遊んだ、と言う記憶があまりない。
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社会復帰をしたいのは山々なのだが、頭が暇な仕事は精神的に辛いものがある。
アルバイトなどはあまり続いた試しがない。
なぜか、頭で考えている最中は精神的に充実していて、精神を安定へと働きかける。
子供のころから、暗記させられるのが大嫌いだったが、その反対に考えている事が大好きだった。
あの処理速度の遅いパソコンで、『ピンボールランド』と言う作品をつくるにはかなり工夫して考え込んだ。
徹底的に計算処理の部分を減らし、アセンブラ言語の1つ1つの命令の処理時間まで考慮しなければならならなかった。
結果として、1つ1つのプログラムの処理時間を短くするように工夫した。
そこまでしないと、『ピンボールランド』の作品を初期のパソコンでは実現できなかった。
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光の屈折の公式を発見した時、
「これは単なるボールの跳ね返りの公式だろう!」
としか思っていなかった。
ピンホール効果を発見した時、
「これはおもしろい現象だなあ?」
としか思っていなかった。
48歳の時、或る男が、
「1000個の目に見えない穴だらけの丸い物を白内障患者に埋め込んで、実用段階に入るんだって!テレビで放送されたよ!」
と聞かされた時、私は心の内で、
「えっ、俺が発見した物が白内障患者に役に立つ?」
と、びっくりした。
看護婦さんからメールが跳び込んで来た。
「目が悪い人には朗報です」
私は試しに、その看護婦に、
「看護婦さんなら、眼科医に私の名前を言えば、知っているはずです」
とメールした。
そうしたら、
「小林雄一さんは有名なんですね」
と、メールの返事が来た。
「えっ、いつの間にか、俺の名前が知られてる?」
と、びっくりした。
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